タイムラプス

2020/1/11 月夜の坊ケ峯夜景&タイムラプス

早速前回からの続きです。1/11の一日だけで3つの記事です。(笑)
それというのもこの好天と合わせ明るい月夜だってこと。真冬だけど真冬の寒さじゃない日和だったのも遅くから出かける気にさせた要因のひとつ。温泉から帰って夕食後、21時過ぎに出発!

向かった先は近場定番スポット、笛吹市境川町の「坊ケ峯」。定番過ぎて落ち着きます。(笑)
なんでここにしたかって言うと明るい月夜での夜景をまだ撮影したことがなかったから。それともうひとつ。久しぶりにデジイチでタイムラプスを撮ってみたくなったから。今ではタイムラプスの常用機となっている「G7XmarkII」を購入した約一年前「長峰林道」の夜景撮りで「D5000」を使って撮ったタイムラプスを見た時、G7Xmk2で撮ってきたタイムラプスとの質の違いを再認識させられたから。
明暗の変化が大きい夕暮れや早朝からの撮影でも細かい撮影条件を気にすることなくお手軽にそれなりのタイムラプスが撮影出来てしまうことに甘んじてたんですよね。ちょっと反省です。

という訳で明るい月夜なら設定も露出固定でOKですし久しぶりのトライでもたぶん大丈夫。
念のために自分の過去記事「微速度撮影の覚書、条件編実践編」を読んで復習しました。(笑)
機材は初のコンビとなる「D5000」と回転雲台Sevenoak SK-EBH01 Pro」、そしていつもの「D7000」と今回タイムラプスはお休みとなるG7Xmk2と総動員です。さあ撮るぞー!(^_^)

お月様はまだ南中していませんが山並みを明るく照らしてくれています。D5000と回転雲台は「クランプポッド」で展望台の手すりに固定。撮影範囲を確認して早速撮影開始です。
撮影条件はレンズが「AF-S DX NIKKOR 35mm f1.8G」、カメラ(D5000)はf2.8、ISO800、W/B蛍光灯、s/s1.5秒、インターバル2秒で900枚(30分)、回転雲台は回転角度90度を30分の設定で。

さて、D5000がカシャカシャしている間に甲府中心部方面をパノラマにて。20200111-p02_r 毎度のことながら180度越えの広々眺望なのでメインどころを分けて撮影です。
一番見映えするのがこの方角。甲府市街地から中央市、甲斐市、韮崎市、南アルプス市と美味しい所が全部入り。お月様も高く昇り霞はあるものの先の「みたまの湯」で撮った時より山並みもハッキリ見られます。やっぱり盆地夜景は山並みとセットじゃないとね。明るい月夜ならでは。(^_^)

お次も定番の方角。山梨市や甲州市(塩山・勝沼)方面の夜景をば。こちらもパノラマにて。20200111-p01_r_20200113233901 夜景的には派手さがないこの方面ですが左手の「笛吹川フルーツ公園」が良いアクセント。
東に向かい一直線に延びる光跡は中央自動車道です。坊ケ峯の麓辺りが「境川PA」。付近を走った際に電波塔がいっぱい生えた小山が見えたらそれが坊ケ峯。そんな所で撮っています。(^_^;

そして、もうひとつの見どころ。南アルプス市方面の夜景はこんな感じ。D7k_3165_r こちらの夜景は展望台の西端に行かないと見られません。派手さはないものの月明かりに浮かぶ「櫛形山」その向こうには冠雪した南アルプスの山々とのコラボが美しい夜景です。(^_^)

ここから撮る時に必ずアップするのがこの二か所。撮らずにはいられません。
先ずは「笛吹川フルーツ公園」方面から。D7k_3161_r 天に向かって延びている外灯の終点が「笛吹川フルーツ公園」、ちょっと離れた先の灯りが「ほったらかし温泉」です。麓の左手は石和温泉街と「大蔵経寺山」。右手は山梨市の市街地となります。

残りは、そう甲府中心部方面ですね。これまた定番の構図。D7k_3174_r右手のビル群辺りが甲府駅周辺の中心部。左手の山裾に張り付く灯りが「山宮ハイタウン」。丁度バックが八ヶ岳となる見映えする構図です。手前の中道橋から延びる光跡も良いアクセント。(^_^)

さて、あちこちパチパチしている内に30分間のインターバル撮影も終了していました。追加で2秒インターバルで300枚(10分)を定点で2か所撮影してD5000と回転雲台のお仕事は終わり。

さて、素材も揃ったことですし動画にいってみたいと思います。(^_^)

うーん、結構霞んでるなあ。後、メッチャ木々が被ってるし。気づかんかった(^_^;
編集時にちょっと明度下げたりコントラスト上げたりと調整していますがどうでしょうか。写真はともかくタイムラプスもチト色味が変な感じです。この「DX35mm f1.8」単焦点レンズは解放で使うと光点が紫かかったりと色味がおかしくなるんですよね。なのでf2.8に絞ったのですが、もうちょい絞った方がよかったかも知れません。微妙なピンずれが影響したかもです。
そうは言ってもG7Xmk2とは大きく違います。写真が動いている感はやっぱり綺麗。(^_^)

そそ、今回「G7Xmk2」の出番はなかったの? いえいえ、ちゃんとあります。Img_5166_r 星空モードにて。展望台直ぐ後ろの電波塔と夜景や山並みを照らしてくれたお月様、そして右手には月光に負けじと輝くオリオン座の雄姿です。こういった画はD7000より得意なんじゃないかと。

最後はお寂しく車の様子をば。こんな所に停めています。Img_5170_r 縦構図かい!(笑) いや、電波塔を入れたかったので、って見切れてるしアレですが、ようは先の電波塔の真裏が駐車スペースってこと。5台程は停められますがたぶん誰も来ません。(^_^;
ここ、夜景だけじゃなく彗星撮影に来たり自転車で来たりとかでもう10回程来てるんじゃないかと。夜景撮りで一度だけ人に会ったことがありますが本当に稀です。お互いにビックリ!(笑)

さて、「月夜の坊ケ峯」はいかがだったでしょうか。もう少し寒くても良かったのでパキッとした夜景が見たかったところですが、明るい月夜&クッキリ冬場れってなかなかないんですよね。またチャンスがあればデジイチでのマジ撮りタイムラプスに挑戦してみようかと思います。今度は富士山方面が良いかな。でもこれからが寒さの本番なんですよね。屋外での長時間撮影には辛い季節です。(^_^;

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2020/1/3 中央道 須玉IC付近から望む富士夜景

今年最初の夜景記事はどこにしようかな?なんて考えながら帰省先から早々(^_^;と戻る道中。中央道上りを通ったことがある方は解ると思いますが、天気が良いと小淵沢IC辺りから正面に富士山が綺麗に見えてくるんですよね。今日も西方に傾いた陽に照らされた富士山がクッキリと。
特に見映えするのが長坂ICから須玉ICに下ってきた辺り。並走していた隣のドライバーさんはなんとスマホ片手に撮影しながら運転です。解らないではないですが危ないのでやめましょう。(^_^;

まあここまで書けばどこから撮ることに決めたかお察しかと。帰宅予定時間は16時頃です。自宅から下道でも小一時間で来られるそのポイントはここ「須玉IC付近」。ようは戻るってこと。(笑)
先日に自転車でも訪れたこの場所、特に変わりないことは確認済。17時頃に現着すると先客さんが3組程。やっぱり知る人ぞ知るポイントなんですね。先ずはそんなトワイライトな富士夜景から。D7k_3114_r これこれ、カーブしながら甲府盆地方面に延びる光跡、そしてその先に富士山です。
日中の気温が結構上がった為かパキッと感には欠けるものの変わらず綺麗な眺め。(^_^)

トワイライトも進み見る間に暗くなります。富士山が良く見えている内にアップでパチリと。
D7k_3120_r遠方且つ高台からの眺めになるので富士山も見応え十分。甲府盆地に降りるに従い徐々に手前の山に隠れてしまうんですよね。富士山の真下辺りが甲府市街地。右下が1.5km程先の須玉IC。

中央道の光跡にばかり目が行きますが、富士を左に配した構図も良い感じです。D7k_3125_r 右手の光跡は清里へ至るR141。遠望には韮崎や甲府盆地南部の夜景が見られます。

今度は富士山を右に配した構図をば。こちらは光跡メインで。D7k_3128_r トワイライトも進み露光時間も長くなりました。時節がら行き交う車も多く光跡も盛大に。
考えてみれば2時間程前にここを通ってるんですよね。(^_^;
左手の高台には明野ののどかな夜景が見られます。構図的にはこれが一番のお気に入り。

時刻は18時前、肉眼ではもう富士山は見えません。グッと露出を上げてもう一枚。D7k_3139_r 最初の写真とほぼ同構図で夜景と光跡メインで。明るすぎて光跡のゴーストがふんわりと(^_^;
撮影場所は下に写っている標識を参考にして頂ければと。もう少し長坂IC寄りも良いかもです。

そそ、撮影中に先客さんから声をかけられました。「撮影できる場所はここだけでしょうか」と。
聞くと法面を更に上ればもっと良い条件で撮れそうだけど、高速を走っている車から通報されるので上れないとか。以前に私も考えたことはありますが通報される以前に入っちゃダメな場所なので入りません。でもこの場所、柵が結構高くて撮影し難いんですよね。低くても危ないですが(^_^;

さて、お約束の動画タイムです。考えてみればここでの動画はまだ撮ってないんですよね。
中央道をガンガン行き交う車とトワイライトに溶け行く富士山の様子はタイムラプスにて。
まあ富士山と中央道の光跡がメインなので幾つもの構図がある訳じゃありません。(^_^;
動画中のタイムラプスは例によって「G7Xmk2」で撮っていますが、車の動きを見る限り暗くなってもS/Sは変わらない様で光跡になりませんでした。全ては絞りとISO感度のみで制御していると思われます。考えてみればS/Sでの露出制御はフルオートだと無理があるよなあ、と一人で納得(^_^;

最後は撮影地の様子を車と先客さん入りで。こんな場所で撮っています。D7k_3143_r 狭小路ですが寄せて停めれば通行に支障ありません。ていうか殆ど車は通りません。(^_^;
向こうに見える先客さん、ライトを持って歩いたのか光線銃を撃っているみたいだな。(笑)
夜空には昇りつつあるオリオン座もしっかり写り込んでくれました。(^_^)

さて、今年最初の夜景「須玉IC付近から望む富士夜景」はいかがだったでしょうか。
お正月はやっぱり富士山メインでいきたいですよね。行き方がちょっと解り難い撮影地ですがこの少し先には転回できるスペースもありますし、それほど敷居は高くない撮影スポットだと思います。見映えする冬晴れの季節はまだまだ続きますので機会があれば是非訪れてみてください。(^_^)

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2020元旦 城山麓(南アルプス市中野)の初日の出

あけましておめでとうございます。(^_^)
甲府の気温は氷点下なものの風もなく穏やかな晴天の元旦となりました。
という訳で今年の初日の出はここ南アルプス市中野の「城山麓」からです。

到着は6時半頃。すっかり薄明も進んだ眺望から。20200101-p01_r星空&夜景を見るなら後一時間は早く来なくちゃですがやっぱ眠いので。(^_^;
流れる雲が良い感じ。さてどんな初日の出になるのかな?

明るくなるにつれ人も徐々に増えてきました。とは言ってものどかなもんです。
隣で撮影されてたお父さんによると日の出は7時10分頃とか。直前の様子をば。D7k_3077_r もうちょい雲が出てくれると茜色になって綺麗なんですけどね。毎度贅沢な要望だな(笑)
ここ初日の出の撮影は初めてですが日の出の位置はほぼ予想通り。良さげな予感。(^_^)

時刻は7時12分頃。雲間からキラッと。「令和」最初の初日の出です。(^_^)D7k_3094_rたなびく雲間を潜りながら陽が上っていきます。この様子は後のタイムラプスにて。
シルエットになってしまいほぼ見えませんが、眺望方向は市川三郷町方面となります。
夜景でも富士山コラボが結構見映えする構図なのでお勧めです。

ほぼ昇り切ったところで城山麓からの全景をパノラマにて。20200101-p02_r夜景的には若干地味なものの、手前の棚田の眺めでも有名なこの場所、田植えの時期には水面に映る富士山とのコラボが人気の撮影地だったりします。これ、お隣のお父さん情報。(^_^;

さて、そんな初日の出の様子をタイムラプスにて。日の出前後を短めに。
うーん、露出を撮影毎に設定したので日の出直後も明るさが変わっていません。
一枚目固定にして白飛び気味にフェードアウトしていく方がまだよかったかも。
※追記:動画タイトルの「富士川町平林」は間違いです。急いで作るとダメですね(^_^;

おっと、もう7時半じゃん!そう、恒例の元旦行事「福箱」ゲットに向かわねば!(笑)
慌ただしく撤収がてら付近の様子をパチパチと。
20200101_072218_hdr_r撮ってた場所はこんなところ。ようは道端です。(^_^;20200101_072226_hdr_r 南にパンしてパチリ。棚田の見どころはこの先にもあるそうです。
車はこんなところに停めています。狭くしてすみません。(^_^;20200101_072238_r後ろの坂の上は盲点でした。やっぱ地元の方々はよく知ってるなあ。

やっと撤収です。早く行って長蛇の列に並ぶのです。(笑)
帰り道、昨年できたばかりらしい獣除けゲート前にて。
20200101_073249_hdr_r 行きに見たときは一瞬焦りましたが、平然と開けて出入りです。(^_^;

ここから僅か15分程で「福箱」会場のショッピングセンターへ。ゲットして帰宅したのは10時。
それから動画編集してアップしてこれ書いてと、これも毎年恒例化しつつあります。
そしてお昼過ぎにはこれまた恒例の帰省で岐阜へ。もう完全にルーティンですね。(^_^;
それでは皆さん良いお正月をお過ごしくださいませ。(^_^)

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2019/12/14 和田峠みはらし広場の夜景と月下の富士

しっかり冠雪した富士山と夜景コラボには月明かりは強い味方です。下限に転じたものの明るい月夜に誘われ夜遅くに訪れたのは、甲府夜景スポットのド定番「和田峠みはらし広場」(^_^)
お月様が南中するのは0時過ぎ、23時近くの出発です。現地迄は20分程。
深夜でも訪れる人も多い人気のスポットです。駐車スペースは2台、上手く停めても3台が精一杯じゃないでしょうか。現地に着いてみると既に一台の先客さんが。空きスペースにサクッと。

先ずは「G7Xmk2」でタイムラプスをセットして「D7000」で早速パチリと。
D7k_2917_rこれこれ、「和田峠みはらし広場」の夜景と言えばこの形ですね。(^_^)
若干霞があるものの明るい月光に富士山も山並みの稜線もクッキリ浮かんでくれました。

更に定番構図でもう一枚。富士山と市街地近傍をアップで。
D7k_2916_r富士山と甲府中心部の夜景コラボと言えば真後ろに富士山がくる「千代田湖白山」が定番ですが、ここから見る富士コラボ夜景も構図的に好みだったりします。やっぱり綺麗だなあ。(^_^)

そうこうしている内に先客さんが退場したので車を夜景に向けて停め直し。(^_^;
D7k_2920_rみはらし広場の看板横の外灯はメッチャ明るいです。冬なのに虫が寄ってきます。(笑)
この場所に停めても他の車は入ることはできますが、こうして目立つところに停めると遠慮するのか入ってきません。見ると付近に待機している車が2台程。直ぐ空けるから待っててね。(^_^;

意外と眺望範囲が狭いこのスポット、横長パノラマで広々感を。
20191214-p01_rせっかくの近傍夜景なので精細感が欲しいですよね。次の動画でもどうぞ。
かなり明るく調整していますが、肉眼で見ても薄っすらと富士山は確認できます。
タイムラプスは思いの他ショボかったです。(笑)

最後に車と夜景の定番構図でパチリと。何度撮ってるんでしょ(^_^;
Img_5070_r 夜景向けに停めるとそこは正に極上の夜景シアター。そりゃ人も沢山来る訳だ。

さて、月夜の「和田峠みはらし広場」はいかがだったでしょうか。
昨年の正月(2018/1/3)同様に明るい月夜ってことで「千代田湖白山」とセットでここも立ち寄っていますが「D7000」のマジ撮りはしなかったんですよね。今回はそのリベンジってことで。
甲府駅から僅か15分程のこのスポット、冬本番のこれからが更に見映えする季節です。月夜でないと富士山は厳しいですが夜景だけでも十分楽しめますので是非訪れてみてください。(^_^)

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2019/12/1 波場公園の夜景

二日連続でチャリで走り回ったその後は夜景撮影です。忙しいなあ(笑)
今回はお初夜景となる市川三郷町大塚の「波場公園」で撮ってきました。
自転車で行くには適度な高度ってことで下見がてら訪れている現地ですが、いかんせん低地なのでトワイライトな時間帯&八ヶ岳等の山並みコラボは外せません。さてどうなるかな。

現着したのは17時頃。既に良い感じでトワイライトになっています。
眺望範囲は広いものの思った通りの線夜景(笑)ってことで早速八ヶ岳方面のアップから。
D7k_2887_r余りにアップにしても線夜景の宿命で夜景がショボくなってしますのでチト引いています。
で、肝心の八ヶ岳はというと・・・ ピンポイントで雲かかってるじゃん(^_^;
山並みをバックに近傍は中央市、遠望は韮崎市や甲斐市方面の夜景が望めます。

さて、甲府市街地方面はどうかなー。
D7k_2895_r手前真っ暗、よりいっそうの線夜景でした(笑) 東の空は既にだいぶ暗くなっています。一応、甲府駅周辺の中心部が望めますがこの画角では残念な感じ。もっとアップにすればよかったかな。

で、どの方面が一番見映えしたかっていうと、ここぐらいでしょうか。
D7k_2898_rこの南アルプス市方面の夜景が一番見映えするかな。
櫛形山他の山並みもシルエットになって良い感じですし笛吹川に架かる桃林橋や身延線の鉄橋、手前の工場等のお陰で厚みのある夜景となっています。桜の枝も良いアクセントかと。(^_^)

これだけじゃ寂しいのでパノラマをば。眺望範囲は結構広いんですよね、ここ。
20191201-p01_rね、細長いでしょ。典型的な線夜景でしょ(笑)
ディテール感も乏しいので夜景的にはレベルは高くはないですが公園のベンチに腰掛けてのんびり鑑賞するには良いスポットだと思います。もうちょい早い時間帯の方が見頃でしょうか。

そんな線夜景な「波場公園」はパン乱用の動画にて。

ガタコト走る身延線、桃林橋や笛吹ラインを行きかう車等、動けば寂しさも紛れます(笑)
タイムラプスはチト設定を誤りました。2秒間隔で15分、90°パンは早すぎだったな(^_^;

最後にすっかり暗くなった公園内をパチリと。
Img_5027_rうわっ!なんか怖いかも(笑) この公園、実は桜が綺麗なことで有名だったりもします。枝間にはお月様、暗闇に小さく灯っているのは絶景温泉で有名な「みたまの湯」。あそこでは露天風呂に浸かりながら夜景を楽しんでる人で賑わってんだろなあ、と思うと急に寂しくなってきました。(^_^;

さて、「波場公園」の夜景はいかがだったでしょうか。園内にはベンチや東屋もあるので夜景に限らずのんびり風景を楽しむには良い所だと思います。機会があれば立ち寄ってみてください。(^_^)

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2019/11/16 大蔵経寺山登山道 第二展望台の夜景

寒さも本格的になってきました。なので夜景もそろそろ本格的に。(笑)
11/16(土)当日。昼間はそこそこ暖かかったものの夕方からはグッと冷え込み天気の崩れもなく富士山もクッキリと。富士山メインで撮るなら西方だと「甘利山」か「櫛形山林道」、北方からなら「千代田湖白山」や「笛吹川フルーツ公園」辺りが鉄板撮影地となりますが、同時期に既に撮っている所じゃなあと。なんて考えているうちに時刻は既に16時近く。この時期17時には既にトワイライトも終盤を迎えてしまします。で、ふと思いついた撮影地がここ。「大蔵経寺山登山道 第二展望台」にしよっ!

この撮影地、いつもなら必ず行っている日中の下見をしていません。夜景撮影前にはしておこうと思っていましたが約30分のプチ登山が二の足を踏ませていたって訳(^_^; 登山道入口迄なら自宅から車で20分程度、今の気候なら登山も多少汗ばむ程度で済みそうです。他の方のWeb記事からすると登山道沿いに行けば問題なく到着できそうです。なので向かいます!(笑)

とっとと準備して出発。予定どおり16時半前には登山道入口へ到着。いざプチ登山開始!
20181215_163054_hdr_rこの写真、実は一年前のだったりします。白い車を赤のXVに置き換えてください(^_^;
先ずはその一年前に訪れた「第一展望台」へ。約15分の山登りです。
20191116_164946_hdr_r第一展望台はこんな感じの所。ってなんかスゲー綺麗になってるじゃん!
石和温泉花火大会」の撮影時鬱蒼感満載だった雑草も刈られスッキリと。しかもこの奥の方まで重機で整地されていて結構な広場って感じに。これならもう立派な展望台ですね。(^_^)

そんな綺麗になった第一展望台からの眺めはこんな感じ。
20191116_165218_hdr_rせっかくなので昨年12月に撮ったトワイライト夜景も併せて。
20181215-p01_rもうこれで十分じゃないかい。ってなぐらいな綺麗な夜景がここでも見られます。
山登りが辛い人はここで止めといても良いかもです。(^_^;

でも今日の目的地は更なる高み「第二展望台」。暗くなる前に急いで上ります。
ここから先は未踏のエリア。てっきり未舗装とばかり思っていましたが若干荒れてはいるものの舗装路が続いていました。キツめの坂を上ること約15分、目の前に分岐が。左側は上り、右側は下っています。もうちょい上ってみるか、と歩き出してふと振り返ると右側の道脇に「第二展望台」の表示が。危ない危ない、山頂に行ってしまうところだった。(^_^; ちなみに山頂には展望はないそうな。

右の道は下った後に上り坂に、分岐から5分程。無事「第二展望台」へ到着!
既にトワイライトも進み付近の様子を撮る間もなく撮影開始です。タイムラプス用の「G7Xmk2」を先にセットしてから静止画用の「D7000」でクッキリ富士山ビューな石和中心部周辺をパチリと。
D7k_2842_r良かったあ、ギリでトワイライトに間に合いました。富士山はチト小さいけど夜景は綺麗。(^_^)
ここ結構眺望範囲が広いです。富士山ビューなうちに全体夜景をパノラマで。
20191116-p01_rこれこれ、この見下ろし感です!先の第一展望台の眺めと見比べると違いが良く解るかと。
石和市街地の両翼、東は一宮御坂方面から西は甲府市和戸方面迄の近傍夜景が広がります。
市街地近傍もあって中央本線の電車の音とか市街地の喧騒が聞こえるのもここならでは。

せっかくなので富士山アップで。先っちょだけでチト寂しいですけど。(^_^;
D7k_2853_r遠望は八代方面の夜景、左下がR20石和橋と鵜飼橋周辺。この両橋の間で「石和温泉花火大会」が開催されます。トワイライトも進んでしまいましたが富士山ビューな夜景はやっぱり良いですよね。

少し目線を下げて石和温泉駅周辺の市街地をアップで。
D7k_2869_r石和温泉駅前通りは12月になると可愛いイルミネーションに飾られます。
そんな昨年12月の第一展望台からの眺めはこんな感じ。
D7k_0996_r高度差は100m程でしょうか。こちらの写真でもその違いがよく解るのではと。

続けてアップな夜景を2枚。一宮御坂IC方面をパチリと。
D7k_2872_rちょっと地味かな(^_^; 横長の光跡がR20、左の明るいエリアから奥に延びる光跡がR137御坂路。真ん中辺りが中央道の一宮御坂IC。この周辺はギラギラ感のないのどかな夜景が見られます。

東方にパンして甲府市方面を。あの一段と明るいエリアはなんぞや?
D7k_2870_r甲府市東部、和戸地区商業エリアでした。この一帯、ここ2~3年で急激に商業施設が増えた地区ですが、こうしてみるとホントに明るいエリアです。ギラギラ過ぎて周辺との落差が激しいです。(笑)

時刻は18時過ぎ。撤収前に再度パノラマにて全景を。
20191116-p04_r ちょっと露光しすぎかな。(^_^; 両脇を山裾にフレーミングされた正に私好みの夜景。(^_^)
明るい月明かりがあれば富士山や山並みが綺麗に浮かぶんですけどね。でも十分綺麗かと。

最後はお約束の動画をば。タイムラプスで行きかう車や電車の様子も併せてどうぞ。

そそ、到着時に撮り忘れた第二展望台の様子はこんな。真っ暗で怪しさ満点ですが(^_^;
Img_4922_rこんな柵があるエリアが奥に50m程続いています。余り奥に入って行っても眺望範囲が狭くなるだけなので入口のこの看板のある所のちょい先辺りが良いポイントじゃないでしょうか。

上りで30分の道中も20分程で下山。でも結構な急坂なので急ぐと足にきます。(^_^;
登山道入口ゲートをパチリと。
Img_4928_r猪除けゲートってことはやっぱり猪が出るんですかね。撮影中どっかで猪が出たので気を付けて、と放送が流れてちょっとビビりましたが(^_^; 市街地近傍ですが意外と獣感のある登山道です。

さて「大蔵経寺山登山道第二展望台」の夜景はいかがだったでしょうか。久しぶりのマジ撮り&お初展望地だったこともあり長々と書いてしまいましたが、ここの夜景は本当に綺麗だと思います。
約30分の山登りはそこそこキツイですが、その先の絶景を見れば疲れも吹っ飛ぶんじゃないでしょうか。気候的にも今が一番の季節かと。機会があれば是非訪れてみてください。(^_^)

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2019/11/10 真夜中のオリオンと自宅夜景

仕事に疲れてうたた寝すると真夜中に目が覚める。夜風に当たりにバルコニーに。初冬の空気感のなか意外と夜景が綺麗。空を見上げると南中過ぎのオリオンが高々と。で、カメラを出す。(笑)

と、まあこんな流れで深夜3時過ぎからバルコニーの手すりにクランプポッドでカメラ(G7Xmk2)をセットして撮影開始です。自宅とは言え、冬場のキラキラ夜景をみると辛抱できません。(^ _^;

オリオンがもうちょっと西に傾くのを待ちつつパチパチと。
先ずは遠望も割と見映えする南西方面をば。高い建物がないのでよく見渡せます。

Img_4888_r

遠望は南アルプス市方面。トワイライトな山並み入りがやっぱり一番かな。

お次は西方をパチリと。市街地なので近傍夜景も良い感じ。

Img_4889_r

遠望は南アルプス市の北部や韮崎市方面。甲斐駒ヶ岳や甘利山の稜線も薄っすらと。

そうこうしているうちに時刻は4時近く。オリオンは南西にやって来ました。
という訳でこの後は定番のG7Xmk2星空タイムラプスです。さて、上手く画角に入るかな?

一番右手の星の集団が昴(プレアデス星団)、その左手がアルデバラン、オリオン座を挟んで左に見える一番明るい星がシリウスです。街灯りに負けじと輝く冬の星々が西に傾いていきます。
ほぼ全体が入った直後、薄明から夜明けに。陽に照らされた山々はやっぱり綺麗です。(^_^)

もうちょっとオリオンを眺めていたい方はこちらもどうぞ。

2017年12月に撮った沈みゆくオリオンです。約一か月後でこんなに差があったかな?(^_^;
先のタイムラプスよりコントラストも高く綺麗です。ってことはスゲー寒かったってこと。

何れの動画もG7Xmk2の星空タイムラプスモードにて。15秒間隔で15fps再生、バッテリー切れまで撮影です。持ちは約3時間弱でしょうか。その間はゆっくり就寝です。楽ちんです。(笑)

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2019/5/4 金華山ドライブウェイの夜景(岐阜県)

平成から令和にかけての大型連休もついに終わりですね。
そんな令和の初夜景は故郷の岐阜県「金華山ドライブウェイ」です。帰省がてら何度も訪れている夜景スポットですが5月の訪問は初めて。冬場の空気感は期待できないものの当日は気持ちよい五月晴れです。そんなこともあろうかとしっかりカメラ機材は持参している訳で。(笑)

日没の18時40分に合わせ先ずは金華山ドライブウェイ定番の展望地「水道山展望台」へ。
この展望地は「金華山展望公園」とも呼ばれていますが、正式な呼称ではないようです。
いつもの展望台に上ってみると・・・ なんという展望のなさ(T_T) こんなんだっけ?
木々の成長は早いです。すっかり芽吹いたせいもありますが大きく被って残念な眺望に。

なんとか開けた方角にタイムラプス用「G7Xmk2」をセット&放置(笑)して撮影開始。
先ずは岐阜駅方面、市街地中心部のトワイライト夜景をば。

D7k_2346_r

さすがに遠方の山々までクッキリとはいきませんが、美しい市街地近傍夜景は健在。
惜しむらくはやはり成長した木々でしょうか。冬枯れの時期ならもう少しマシかと。

ちょいと場所を変えて岐阜市街地北部から本巣市方面の夜景がこちら。

D7k_2344_r

広々眺望ではないもののはるかに見晴らしは良いかと。夕焼けが綺麗。
訪れていた方々もほとんどこちらに集まって眺めを楽しまれていました。

東の空にまだ青みが残るうちに定番の電波塔とモニュメントをパチリと。

D7k_2350_r

電波塔のバックの雲が夏空していますよね。
明るくライトアップされた電波塔は目立つランドマークです。

トワイライトも終盤、木々の被りも少ない南方の夜景をパノラマで。

20190504-p01_r

この方面、近傍夜景は地味ですが遠景には一宮市、名古屋市の明るい夜景を見ることができます。空気が済んだ冬場なら名古屋駅周辺の高層ビル群もかなりクッキリ見ることができます。

 D7k_2354_r_1

中でも目立つのが一宮市の「ツインアーチ138」と東海北陸自動車道「川島PA」の観覧車。この二箇所が代表的なランドマークでしょうか。彩り鮮やかに変化する観覧車イルミが綺麗です。

トワイライトもほぼ終了。岐阜市街地北部と本巣市方面をパノラマで。

20190504-p02_r

やっぱりこの方面が一番見栄えするかな。
岐阜駅、市街地中心部はこちら。

D7k_2368_r

本来一番見栄えする定番構図なんですけどね。(^_^;
貴重な観光資源だと思うのでぜひある程度は伐採して頂きたいかと。
訪れていた方々も皆さん口々に残念がってらっしゃいました。

木々の被り具合とか全景の様子は後の動画でご覧ください。

さて「水道山展望台」はこれにて終了。駐車場に戻りパチリと。

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お次は「第二展望台(見晴台)」へ。上り口の岩戸公園方面へ戻ること5分足らずで到着。
駐車場はないので道路脇に。既に数台の先客が。

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道路から張り出した木造の展望台です。車中からスマホ撮りなので画質はご容赦を。

この展望台、「水道山展望台」よりも高度があり眺望範囲も広いです。市街地近傍は見られませんが木々が被っていない分、その名のとおり見晴らし感は抜群。様子は後の動画でどうぞ。

見栄えする方面をパチパチと。
D7000と三脚出すのが面倒だったのでG7Xmk2手摺り半固定で。(笑)

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西方夜景はこんな感じ。市街地北部、本巣市方面が面夜景となり綺麗。
ここで一番見栄えするのはこの構図かな?

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岐阜駅周辺、市街地中心部ですが電波塔とのコラボは欠かせません。電波塔を中心に両翼に広がる夜景は本当に綺麗です。私的にこの電波塔は夜景のマストアイテムです。

電波塔の左側、南方から東方にかけての夜景がこちら。チト地味かな(^_^;

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でもこの方面は右手から、名古屋市、一宮市、各務原市、犬山市と岐阜&愛知の名立たる都市が見られます。空気の澄んだ冬場ならかなりイケた夜景が見られるんじゃないでしょうか。

最後は動画にて。各展望地からの眺望の様子はこちらの方が良く解るかと。

「水道山展望台」の残念感は伝わったでしょうか。(笑)
変わって「第二展望台(見晴台)」のレベルがかなり高いこともお解り頂けるかと。

「令和」最初の夜景記事、帰省先とは言えまたしても定番スポットになってしまいましたが、木々が成長したこと(笑)、第二展望台はやっぱり良い、とか色々と解って&再認識できました。次回は冬場(来年の正月帰省?)に第二展望台(見晴台)をメインにマジ撮りしてみようかと。
「木製展望台」ってのが揺れそうでチト気になりますが。(^_^;

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2019/3/31 金子峠から望む富士山ビュー夜景

明日から「令和」かあ。という訳で平成最後の記事投稿は真っ当に夜景記事で。
今回訪れたのは夜景では久々のスポット「金子峠」です。先日チャリで訪れた時には携帯落としたりとでチト縁起悪いですが(笑)冬場の空気感&新緑が芽吹く前のこの時期がラストチャンス!
さて、どんな夜景を魅せてくれるかな。(^_^)

すっかり日も長くなりました。現着は17時半頃。車越しにしっかり富士山ビューを確認!

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この展望地、毎度書いていますが撮影地直近まで車で入ってこれるんですよね。
今回は展望がイマイチ&強風ってこともありこの先の「淡雪山」からの撮影はパス。

いつもの立て看板前までトコトコと徒歩10秒。まだトワイライトにも早い明るさ。

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トワイライト夜景を待つ間、看板脇にタイムラプス用に「G7Xmk2」をセッテイング。

さて、頃合い良い時間帯になってきました。先ずは富士山方面をアップにて。

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市街地中心部は外れますが、手前に張り出した「愛宕山」が良い感じの良夜景です。
同時間の全景夜景はこんな感じ。

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富士山コラボな位置だと右手に木々が被るんですよね。芽吹くと完全に見えません。(^_^;

トワイライトも進むと夜景の印象はガラッと変わります。これがベストな時間帯。

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月夜じゃないのでトワイライトが終わると富士山はほぼ浮かびません。
明るい市街地夜景と富士山コラボ。お邪魔な木々も良い感じでフレーミングしてくれます。

同時間の富士山方面アップをば。トリミングでもいいじゃん、って?(^_^;

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ここからホワイトバランスを蛍光灯に変えています。鮮やかさ優先ならやっぱこちらかな。
山梨夜景のアドバンテージは富士山にあり。この画角だけでも十分画になりますよね。

そそ、金子峠からの夜景は同じく市街地近傍夜景の「千代田湖白山」とまた違った良さがあります。なんていうか富士山とコラボしつつ、市街地中心部から西方にかけて展望できるってのが良いところ。解りにくいかな?(^_^;
そんな市街地中心部(甲府駅周辺)をアップにて。2枚ですが(笑)GIFアニメでどうぞ。

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なんかチカチカするだけだけですが、ちょっとは動きを感じてもらえるのではと。
こうして見るとビル群のある中心部ってホント狭いエリアだなあと。でも甲府らしくてよし!

すっかり暗くなりました。無理やり富士山を浮かび上がらすと夜景がぶっ飛びます。(笑)

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富士山なしで割り切った立ち位置ならば西方の夜景が木々に被らず見られます。
多少露出オーバー気味でゴージャス感を演出です。肉眼レベルじゃチト寂しいので。

最後はお約束の動画をば。ライムラプスは3秒インターバルで小一時間ぐらい?曖昧(^_^;
若干雲の動きはあるものの動き的にはあまり面白くないかもです。写真で誤魔化します。(笑)

金子峠は盆地北方から望む夜景スポットとしてはかなりレベルが高い部類じゃないでしょうか。
現地脇には宗教施設があるので苦手な人には敷居が高いかも知れませんが無問題です。(笑)
木々が冬枯れした季節限定ではありますが、ぜひ訪れてみてください。(^_^)

最後に直ぐ脇にあるそんな宗教施設のひとつがこの「弥勒館」という美術館。

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ワザと怪しく撮ってる訳じゃありません。真っ暗なのでライティングしないと写らないので。(^_^;
最上部で点滅する明かりは下界からもよく見えます。ああ、あそこが「金子峠」なんだなあと。(笑)

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タイムラプスの詰め合わせ(山梨・岐阜)

今回はちょっと趣向を変えて。2017年末から2019年初めにかけて撮影したタイムラプスをば。
撮影機材は「Canon G7XmarkⅡ」&「Nikon A900」。夜景は全てG7Xmk2ですが、日中に撮影した動画は全てA900。日中ならA900の方が色鮮やか且つ精細感も高いような気がします。
合間の雲とか色々は全て自宅撮り(^_^; 富士山上空の珍しい雲の動きも併せてどうぞ。

それでは早速動画をば。シーン毎の関連ページも併せてご覧ください。(^_^)

00:50 2018/1/1 長峰林道から望む初日の出
01:10 2018/1/4 坊ヶ峯の夜景
02:09 2018/2/18 石和温泉冬花火(大蔵経寺山より)
02:27 2018/3/2 敷島総合公園夜景と月下の富士
02:52 2018/3/10 八代ふろさと公園の夜景
03:19 2018/3/25 愛宕山、県立科学館の夜景
03:43 2018/4/8 花鳥山展望台(桃源郷)夜景と笈形焼き
04:23 2018/4/28 南アルプス市 県民の森展望台 夜景
04:52 2018/5/4 池田山(岐阜県)夜景
06:11 2018/11/17 みさか桃源郷公園の夜景
06:29 2018/10/21 韮崎平和観音の夜景と富士山
07:01 2018/12/15 大蔵経寺山登山道の冬夜景
07:23 2019/1/1 初日の出(富士川町平林)
07:36 2019/1/4 しぶんぎ座流星群(自宅より)

こうしてみると6月から9月は抜けてますね。この間、正に梅雨と花火シーズン。(笑)
一部時系列じゃないのはご容赦を。(^_^;

そそ、かなり昔に似たような夜景詰め合わせライムラプス動画を2本上げていますが忙しすぎる(^_^;とのご意見も頂いたので今回はゆっくりと。(笑) 早いのも結構お気に入りなんですけどね。そんな当時の動画はここちらからどうぞ。(^_^) 「2011/7~12」・「2012/2~5

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