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2013年3月

2013/3/21 花鳥山遺跡(パンスターズ彗星)

甲府盆地夜景とのコラボを狙って追い続けているパンスターズ彗星、丁度一週間前(3/14)「牛奥みはらしの丘」で辛くも撮影に成功していますが、今回は「花鳥山遺跡」でのリベンジです。
さて撮れたのでしょうか?(笑)

当日は平日、会社を出て現地に到着したのは18時半過ぎ。この時間ではまだまだ明るく(市民薄明というらしい)まったく見える気配が、というか完璧に見えません。日中は快晴だったものの日も落ち冷えてくると同時に西方の空には霞とモクモクと雲が。毎度このパターンだな(^_^;

前回訪れた時はほぼ真西に位置していたであろうパンスターズ彗星も既に西北西近くへ移動しています。高度は日没後30分で約10度ちょいとのこと。前回は5度程度ですから条件的は格段に良いハズ。DX16-85mmの望遠端85mmで西から北西の間を街夜景とセットでひたすらスキャン(笑)しながら撮影を続けます。もう他の方角には目もくれません。さあ、どうだ!

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そんな中、数十枚撮ったなかからの1枚。さて、どこに写ってるでしょう?
ちなみに夜景は南アルプス市街地方面、バックの山々は甲斐駒ヶ岳等の南アルプスです。

実は現地では肉眼(双眼鏡)、カメラモニター拡大表示を含めてまったく確認できませんでした。
帰宅後、撮った写真を見返すなかでそれらしい淡く小さい光を発見。彗星みっけ!(笑)
写真の中央左よりの上部に薄い淡い光点が確認できます。言われなきゃわからんな(^_^;
撮影時間は18:48分、この前後の写真にも淡く写り込んでいましたが、この数分後には霞と北方から流れこんできた雲間に消えていきました。近日点(3/10)も随分過て光度が落ちてるのでしょうか。前回撮影した時の様に核もハッキリとわかりません。うーん、しょぼい(笑)

という訳で、今後は更に光度も落ちるであろうこの彗星。余程気象条件が良くなければ観測&撮影も含めてかなり困難になると思われます。高さ的には条件は良くなったので薄明終了&空気が澄めばだまだ機会はあると思われますが天気予報では週末は悪天の模様。
次回は3月末から4月初旬の早朝観望に期待でしょうか。天気さえ良ければ朝の方が空気も澄んで条件は良さそうです。見える方角は北東。さて、どこの夜景とコラボするかな(笑)

パンスターズ彗星探し(牛奥みはらしの丘・花鳥山遺跡)

みなさん、もうご覧になったでしょうか?パンスターズ彗星
ご多分に漏れず近日点の3/10が近づくに連れてもうソワソワが止まりません(笑)
という訳で近日点通過1日前、3/9から3/14にかけての彗星探訪の様子をば。
さて、パンスターズ彗星を見ることはできたのでしょうか!?

3/9(土)、日没後30分後の高度は約5度ぐらいとのこと。ほぼ360度山に囲まれている甲府盆地内からの西方低空を観望するにはなるべく盆地東側の高台を目指さないといけません。

という訳でやってきたのは定番スポット「牛奥みはらしの丘」。天気は良いものの西方低空は当日ニュースで騒がれていた黄砂の影響か薄っすらと霞んでいます。大丈夫かなー。

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たぶんこの方向に見えるハズ。時間は18:31。日没から既に40分です。見えません(T_T)
時刻からすると既に山並みに隠れてしまったか、霞に埋もれてしまったかも知れません。
これより早い時間だと空が明るすぎるんですよね。しばらく粘りましたが諦めました(^_^;

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すっかり暗くなり、ふと後ろを向くと北斗七星が昇ってきました。被写体変更です(笑)
一応夜景コラボの星景写真ってことで。控えめの街夜景は塩山中萩原方面でしょうか。

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なんか形がよかったんで縦構図でもう一枚(^_^;
彗星は明日3/10(日)の近日点通過にリベンジってことで20時過ぎに撤収とあいなりました。

さて、翌日3/10です。同じく「牛奥みはらしの丘」に行くつもりでしたが、用事で家族に使われていた車が戻ってきたのは17時過ぎ。間に合わない時間ではないですが昨日同様まだ高度が低いことを考えて一か八かで目指したのが「花鳥山遺跡」。大丈夫か?(笑)

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という訳で「花鳥山遺跡」です。当日昼過ぎの嵐の様な悪天が嘘のように晴れ上がってくれました。昨日までの黄砂もどこへやら。気温もグッと下がってきたし、これならいけるかも(^_^)

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見えるならほぼ真西、間違いなくこの方角のハズなのですが・・・全然見えません(T_T)
写真からは伝わらないかも知れませんが昨日の塩山方面から眺めと違い、櫛形山や南アルプスの山々はかなりの高さです。グーした拳を突き出して見た感じでは7~8度はある感じ。なんとか見られそうな薄明になったのは18時半過ぎ。撮影しがてら双眼鏡でも探しまわりましたが結局は見つけることができませんでした。やっぱり沈んじゃったのかなー。残念。

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彗星を諦めて振り向いたら北斗七星が昇ってきました(笑) 被写体変更です(^_^;
チト無理な構図になりましたがフルーツ公園と山梨市方面の夜景コラボをば。

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お約束の縦構図も。オリオンまではいかなくともメジャーな星座はやっぱりいいですよね(^_^)
そんなこんなで昨日同様、残念ながら20時頃には撤収です。

帰宅後、リベンジに向けて色々調べてみたところ、明るさを考えると彗星の見頃はどうも3/11の週一杯の模様。なんでも3/13(水)は新月翌日の細い月と彗星が隣接する絶好のシャッターチャンスとか。仕事が終わったら速攻で撮影に出られる様に車に機材を積み込んで出勤です(笑)
が、しかし。当日は午後から雨。文句なしの雨です(T_T)思いっきり仕事に打ち込めました(笑)

そして迎えた3/14(木)、北西方向の空に僅かな晴れ間が。八ヶ岳だけは綺麗に見えてます。
明日、金曜から日曜にかけては所用で撮影に出かけられません。もう今日しかありません。
機材は車に積んだまま(笑) 定時でとっとと切り上げて会社から撮影地に直行です。

またやってきました。「牛奥みはらしの丘」。18時過ぎ着。心なしか晴れ間が小さく(^_^;

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当日、日没後30分での彗星の高度は約10度と高さ的には十分なハズですが、写真のとおり晴れ間は残っているものの、見えるであろう方角の雲行きは見てのとおり実に微妙(^_^;
こうなったら後はもう運任せです。方角的には正面に見えているフルーツ公園の真上辺りに見えるハズ。ちょっと引き気味にひたすらシャッターを切り続けます。さて結果はいかに!?

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でました!!「パンスターズ彗星」のお出ましです!\(^_^)/ 時刻は18:47分。
僅かな雲の切れ間に奇跡的にその姿を見せてくれました。写真はDX16-85mmの最望遠端で撮影したものを更にトリミングしていますがそうしないと解らないくらい小さいです(^_^;
狙った訳ではないですがフルーツ公園とのコラボも叶って満足満足(^_^)

この後、雲間を通過した彗星はあっという間に山陰、という霞の中に消えていきました。
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消える直前の様子をば。時間は18:51分。
僅かな時間だけでも姿を見せてくれてありがとー!(^_^)/

さて、結果的には彗星を見ることが、というか正確には撮影することは出来たものの双眼鏡を使っても肉眼では確認することはできませんでした。これはWebでもよく見かけた話。
明るさは2~3等級とのことで余程空気が澄んだ空でないと簡単には見られない様です。
これから彗星は益々暗くなり尾も短くなりますが3月末には夜明け前の北東の空でも見られるとか。この時期なら朝の寒さも耐えられそうです(笑) もちろん撮りに行きますよ(^_^)

2013/3/2 湯村ヒルズ(甲府市)夜景

引き続き新規スポットを紹介したいと思います。
今回も新規と言っても知らなかった訳ではないですが、今まで見栄え的にイマイチかなと勝手に思い込んでいただけ。いざ行ってみるとこれがなかなかの良夜景を見せてくれるんですよね。

という訳で訪れたのは甲府市湯村にある「湯村ヒルズ」。その名のとおり分譲住宅地です(^_^;
この一帯は甲府の温泉地としても有名所ですが、その裏手の湯村山の麓にこの分譲住宅地は存在します。アクセスは甲府駅周辺や甲府昭和IC辺りからでも20分もかからないでしょうか。
湯村山に向かってつづら折りを少し昇った車道の終点手前の路上が今回のビュースポット。

先ずはトワイライトちょい過ぎのパノラマ夜景から。(Nikon D7000+DX16-85mm 3枚繋ぎ)

20130302_p01_r
写真のとおり周辺に山もなく盆地に突き出した位置となるので見渡せる範囲はかなり広いです。
何本かの背の高い木立が所々で夜景に被りますが全体を隠してしまう訳でなく実際にはそれほど邪魔に感じません。夜景自体が平坦なのでむしろいいアクセントになっているのではと。
夜景の方は甲府駅方面はギリギリになりますが賑やかな市街地方面から南アルプス市、甲斐市方面へと、目前の湯村界隈の超近傍夜景と併せて広々とした夜景を望むことができます。
住宅地と言ってもスポット付近は家もなく車も来ないのでゆっくり楽しめるのではないでしょうか。

そそ、ここからは天気が良ければ富士山も見られます。木立にフレーミングされた富士山をば。

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うーん、一応見えるには見えるけどチト存在感が薄いかも(^_^;
出かけるのが遅くなり明るめのトワイライトにはちょっと間に合わず、撮影した頃には富士山方面はかなり暗くなっていました。先週訪れた「梅の里クラインガルテン」の様に月明かりがあれば綺麗に浮かび上がってくれたのではと思いますが、夜景の明かりが強烈なので難しいかもです。

毎度しつこい様ですがオリオンも(^_^;

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そもそも市街地近傍の明るい夜景と星空のコラボは相性が悪いことは解っているのですが見えてしまうと撮らずにはいられません(笑)今回もハーフグラデーションNDフィルターを使いグラデーションの境を色々変えながら何枚か撮ってみましたが明るい夜景と星空のバランスをとるのは難しいです。ちょっと無理やり感がある一枚になってしまいましたがお約束ということで(^_^;

お次は車と共に夜景をば。付近の様子の参考に。

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道路を挟んだ反対側の山肌にちょっとばかしの階段があったのでそこに登ってパチリと。
見てのとおり車窓からの眺めも抜群です。寒い冬場でも車中からゆっくりと鑑賞出来るのでデートにもうってつけではないでしょうか。とか書きながら私にはまったく縁がありませんが(^_^;

最後は久しぶりに動画です。パンニング微速度撮影入りでどうぞ。

低地且つ近傍夜景ってこともあり、広々夜景を見るとどうしてもパン微速度撮影をやりたくなってしまいます(^_^; 目前に明るい市街地があるので車の動きとかがよく解りますよね。

意外と穴場な「湯村ヒルズ」の夜景ですが最初にも書いた様にここは「住宅地」です。
もし行かれる際は道中含め、絶対に大きな音を立てたり騒いだりしない様にご注意願います。

2013/2/24 梅の里クラインガルテン

昨日の「右左口の里」に続いて2連チャンで新規スポットいきます!
今回訪れたのは山梨県甲斐市、敷島の「梅の里クラインガルテン」。
甲斐市が運営するいわゆる市民農園で場所的には以前にもここで何度か紹介した「敷島総合公園」のちょい北方に位置した牛句地区。ちょっと解りにくいですが車で5分ほどの距離でしょうか。
クラインガルテンのクラブハウス近くに幾つかビューポイントがあるので行かれた際には探してみてください。あ、見晴らしがいいからと言って畑の中や人の敷地には入らない様にご注意を。

先ずはトワイライトな一枚から。(撮影:Nikon D7000 + DX16-85mm)

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当日は快晴。低温、且つ強風(笑)のお陰でモヤった感じは微塵もありません。
美麗な富士山をバックに正に絵に描いた様な冬晴れでしたが唯一の難点は寒いこと(^_^;
敷島総合公園」に比べて夜景の範囲は狭いですが、私的には広々した夜景よりもこうしてフレーミングされた夜景が好みだったりします。夜景の形で場所が解るってのがいいんですよね。
ここからは甲府駅や市街地方面の夜景は望めませんが昭和町、中央市、南アルプス市方面の光が重なり合い空気が澄んだ時の低地ならではの煌びやかな夜景を見ることが出来ます。

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冬晴れのトワイライトに浮かび上がる富士山をメインにしない訳にはいきません。
星空撮影にはちょっとおじゃまな月明かりも明るい街夜景と風景とのコラボには強い見方となります。富士山や周囲の山並みを美しくライティングしてくれるありがたい存在ですよね(^_^)
富士山下の山肌を昇る道が先の記事で書いた精進湖ブルーラインと周辺の右左口地区です。

さて最後は、すっかり恒例(笑)となったオリオンとのコラボをば。

D7k_9353_r
前の記事で書いたCokinハーフグラデーションNDフィルターのテストも兼ねて撮影してみました。
当日は満月直前の強い月明かりが左方から射してたこともあり結果的にムラのある画に。
グラデーションの境も良くなかったのかも知れませんが、こればかりは場数を踏むしかないかと。
そんな強烈な月明かりにも負けない存在感はさすが。やっぱり星座の王者ですよね(^_^)

という訳で「梅の里クラインガルテン」からの夜景はいかがだったでしょうか。
広々として夜景が好みの方には物足りないかも知れませんが星空や風景とのコラボを楽しみたいならお勧めのスポットだと思います。広々夜景なら直ぐ近くの「敷島総合公園」で決まり!
この周辺はその名のとおり梅の花が綺麗な一帯です。そろそろ見頃じゃないでしょうか。
お昼は梅、夜は夜景と今なら2度も3度も楽しめますのでぜひ訪れてみてください。(^_^)

Cokin ハーフグラデーション(ND)フィルター購入

夜景と星空による星景写真、双方の両立がずっと課題だった訳ですがレンズ前で手をフリフリする手動ハーフNDフィルターに限界を感じ、というか嫌気(笑)がさして購入してしまいました。
角型ハーフグラデーション(ND)フィルターです。

Cokin0331

本来は夕景等の風景写真で空と地上部の明暗差を均し実際に目で見た感じに近づけるのがハーフグラデーションNDフィルターの主な使い方の様ですが、私の場合はその真逆。
明るい街夜景部分の露出をグッと抑え、星空は明るく、が目的です。
自作ハーフソフトフィルターと高ISO撮影により星が流れない程度の短時間露光でもボリュームある星空撮影が可能になりましたが反面、同フレーム内の明るい夜景は見事にぶっ飛びます。
で、今までの対策は冒頭で書いた手動ハーフNDフィルター。
古典的な手法ですが意外と効果がありしばらくはこれで凌いでいたのですが、周囲が明るかったり、上手くフリフリを配分しながらマスクしないと黒い影が映り込んだり、ムラになったりとこれがまた結構難しいんですよね。思ったほど夜景部分の露出も抑えられないし。
もう疲れました・・・手が(笑)

とは言っても角型フィルターについてはまったくの初心者な私です。
ネットで調べてみるとフィルターを固定するにはフィルターホルダーとそれをレンズに取付ける為のアダプターリングが必要とのこと。角型フィルターでは周辺アクセサリの充実度も含めてケンコー・トキナーが扱っているCokin製がコスト的(笑)にもお勧めの様です。これに決まり。
常用予定のレンズ(DX16-85mm、67mm径)に併せて幅83mmのPシリーズを選択しました。
最広角端での使用を考えるともっと幅広が安心なのでしょうが、使用された方のリポートを見てみるとDX規格の16mm(35mm換算24mm)程度なら大丈夫そうです。
と言うわけで下記の3種6アイテムを時間差(笑)で購入。
(色々とテストしている内にあれこれと欲しくなるんです(^_^;)

<角型フィルター>
P121S ハーフグラデーション グレー(ソフト)
P121  ハーフグラデーション グレー(ハード)
<フィルターホルダー>
BP400J(フィルター2枚装着タイプ)
P299 (ワイドアングル用1枚装着タイプ)
<アダプターリング>
P467 (Pシリーズ 67mm用)
P452 (Pシリーズ 52mm用)

で、取付けはこんな感じ。連続写真にする程でもないですが(^_^;

Photo
写真の様にハーフソフトフィルターにアダプターリングを取付けているので効果の向きを変える為にハーフソフトフィルターは完全にはねじ込んでいません。掟破りの用法です(笑)

4_2
後はフィルターホルダーとフィルター本体を挿しこんで取付け完了。
こういった角型フィルターにはつい最近まで縁がなかったので最初は随分と違和感がありましたが何度もやってるうちに見慣れました。なんか通っぽくていい感じ(笑)

写真はワイドアングル用ホルダー(P299)ですが、BP400J(2枚装着タイプ)だと広角端ではホルダーを少し回転させるとケラレが出たので2枚重ねしなければこのスタイルになりそうです。

さて、やっとこさ作例です(^_^;
自宅ベランダからも試してみましたが実践での作例がいいですよね。
自作ソフトフィルターの効果と併せて。

Photo_2
撮影条件:D7000+DX16-85mm 広角端 f4.0 ISO 800 30秒露光

左から、フィルターなし>ハーフソフトのみ>ハーフソフト+ハーフND(ソフト)です。
ハーフソフトフィルター効果は以前の記事で紹介したままですが、何れも夜景は完全にぶっ飛んでいます。当日は満月に近い強い月明かりが左方から射していたこともあり少しムラが出てしまいましたが、夜景も星空もそこそこバランスよく撮れたのではないでしょうか。
一番濃い所がND8(3段相当減光)なので夜景部分は ISO 200程度での30秒露光と同等となり見た目の出来ともだいたい合っています。成功です!(笑)

さて、作例としてはちょっと乏しいですがどうだったでしょうか。
月明かりのない様な夜空ならもっと自然な感じに仕上がると思います。
ソフトタイプは明るい夜景に、ハードタイプは暗い夜景に、と使い分けるといいかも知れません。
グラデーションの境を何処に持ってくるか等、あれこれ試しながら撮影するのもまた楽しです。
お次は角型のディフュージョン(ソフト)フィルターでしょうか(笑)
見たところグラデーションタイプは無さそうですがハーフNDと2枚装着してディフュージョンフィルター半分だけ効かせてみると案外上手くいくかも知れません。境の微調整もできますし。

見栄えする冬の星座の季節はそろそろ終わりつつありますが気に入った画や星景写真が撮れたらまた掲載するので見てやってください。(^_^)

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