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2012年2月

米倉山太陽光発電所

久しぶりの新規スポットの紹介です。
2012年1月に運転を開始した甲府市の米倉山(こめくらやま)太陽光発電所へやってきました。
一般公開が始まったばかりでまだ殺風景ですが展示施設として「ゆめソーラー館やまなし」と発電施設全体を見渡せる展望台を備え一応お出かけスポットとしての体裁は整っています。

先ずは駐車場と施設の様子から。(撮影:2012.2.12 Nikon P300)

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アクセスは中央道の甲府南ICから10分程度ですが初めてだとちょっと解りにくいかも。
笛吹川堤防沿いにちょっと西に走るとシャトレーゼの工場の先、シルクライン入口という交差点があるのでそちらからアクセスすれば案内板も出ているので迷うことはないでしょう。
間違っても北側から登ったりしないように。間違いなくパニくります(笑)

写真は「ゆめソーラー館やまなし」とその先の展望台です。
見てのとおりの小さな展示施設ですが太陽光発電のお勉強には良い施設かと。

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全貌は航空写真でないと解らないので上の案内板か関連HPを見てください(^_^;
当日は抜群の快晴で絶賛発電中。山梨は晴天率も高くホント太陽光発電向きですよね。

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日中、展望台からの発電パネルと東方(山梨市・甲州市・笛吹市)方面の眺望です。
残念ながら甲府市街地は北側になるので見ることができませんが写真の様に天気がよければ実に気持ちの良い眺めを楽しむことができます。さてさて夜景だとどんなでしょう?

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ここは自宅から20分程度と近くです。夕方に再来(笑) (撮影:Nikon D5000 5枚繋ぎ)
この展望台にはPR施設から階段を上ること10分弱でしょうか。これがかなりキツい(^_^;
上のパノラマ写真が見渡せる範囲となります。発電施設とのどかな風景が広がります。
尚、夕方6時頃には駐車場入口にポールが立って出入り出来なくなるので夜景観賞目的で訪れる際は注意が必要です。交通量は少ないので路上に停めても問題ないかと。

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施設とバックの右左口(うばぐち)方面のトワイライト夜景です。
正直寂しい夜景ですがなんかこう人の営みが感じられるほのぼの夜景ってところでしょうか。

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さて、昼間に見た東方ですが夜景はどうでしょう。(撮影:2012.2.12 Nikon D5000)
うーん、やっぱりちょっと寂しいかも(^_^確かに広範囲が見渡せますが遠方、且つ手前が隠れてしまい見栄え的はイマイチかな。でも晴天のお陰で山並みは実に綺麗でした(^_^)

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いよいよ暗くなってきました。再度、右左口方面の夜景と星空です。
明るい夜景でないのでバックの星空も綺麗に写し撮ることができます(^_^)

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最後は右左口夜景とオリオンで。後半の撮影はもう完全に星空が中心です(^_^;
ここの良いところはこうして夜景と星空を同時に撮影&楽しめることかも知れません。
星空がメインということで高ISO&長時間露光していますが夜景も飛ぶことなく撮れていると思います。明るい東方だとこうはいきません。暗い夜景もいいもんです(笑)

さてさて、総じていうと夜景は物足りないものの星空や昼間の眺望ではなかなかのお薦めスポットだと思います。天気の良い日などには家族連れで訪れてみてはいかがでしょうか(^_^)

境川町大窪(笛吹市)

相変わらず寒いです。ホント夜景撮影には辛い季節です(^_^;
久々に近場にやってきました。笛吹市境川町の大窪地区です。

ここを訪れたのは1年以上前でしょうか。
撮影目的で訪れたのは今回で3度目になりますが視界は狭いながらも甲府盆地の主要部、天気が良ければ甲斐駒ヶ岳、八ヶ岳をバックになかなか綺麗な夜景を望むことが出来ます。
特筆すべきはそのアクセスの良さ、甲府南ICから約10分、併せて車中観賞が可能なこと。車は道路脇に停めることになりますが道幅も広く交通量も少ないので邪魔になることはありません。
微速度撮影の様にカメラ任せ撮影時には車に逃げ込むことで寒さから身を守れますしね(笑)

さて、先ずは写真から。

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トワイライトな全体夜景をば。(2012/2/11撮影 Nikon P300 プログラムオート)
最近は極端な冬晴れで雲一つない晴天のパターンが多いですが、多少雲が出ていた方がやっぱり画になります。八ヶ岳も綺麗にその姿を見せてくれました(^_^)

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甲斐市、昭和町方面になります。
R20沿いということもあり比較的賑やかな一帯です。

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甲府駅、湯村方面です。ちょっと遠望になりますが八ヶ岳がバックとなり美しいです。
右手前の小山に見えるのが坊ヶ峯。ここも有名な夜景スポットですがこうして見下ろせるということはここ(大窪地区)が結構な高台の集落だということが解ります。
ちょっと残念なのが坊ヶ峯の電波塔のライトアップが節電対策でされてないこと。
夜景のよいアクセントだったんですけどねぇ。

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微速度撮影を終えた Nikon D5000 で全体夜景をば。
P300でこの時間帯に撮影するとホワイトバランスが太陽光、蛍光灯の何れでも全体的に白&紫っぽくなってしまいどうもパッとしません。この写真は蛍光灯(4K)で撮影していますが色彩表現はD5000の方が遙かに豊かで見栄えします。P300も良いカメラですがこれがコンデジの限界なんでしょうか。まあ技術がないだけかも知れませんが(^_^;

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久しぶりに車を入れて撮影してみました。見てのとおり道端です(^_^;
既に撤去後ですが微速度撮影は車の真ん前に三脚をセットして行いました。
寒くなったら車に逃げ込む!これが冬場の撮影スタイルです(笑)
この場所、一応後方には集落がありちょっとした外灯もあるのですが相当暗いので久しぶりに懐中電灯によるライティングを行っています。端から見たらかなり怪しい行動です(^_^;

余りにイージーに立ち寄れるポイントだったからかここからの微速度は初めてです。
近場だし失敗したらまた来ればいいや、という気安さもあってかいつもなら中央重点測光を使うところを試しに評価測光で撮影しましたが・・・見事失敗しました(笑)
まあ結果的にはこうして動画にしてアップしてますが元動画では盛大にチラツキが発生。
幸いというか前の記事で書いた TimeLapsDF を使って画もそれほど破綻させることなくチラツキ除去が出来たので撮り直すまでないかと。(一部カットしてますが(^_^;)
そういう訳で多少見苦しい箇所はご容赦の程。

随分と毒々しい色のサムネだな(^_^;
例によって P300 で撮影したトワイライト動画です。
見た目に近い明るさですが実際に肉眼で見ると上手い具合に脳内アクティブDライティング(笑)してくれるのでもっと綺麗に見えてます。やっぱり八ヶ岳が入るといいなぁ。

と言うわけで久しぶりに大窪からの夜景を満喫してきました(^_^)
しかし天気予報では多少緩んだと言ってたけどやっぱり寒かったなぁ。
しばらくは車の脇で撮影出来るポイントが中心になりそうです。早朝なんかもってのほか(^_^;

微速度撮影方法の覚え書き(編集&誤魔化し(^_^;編)

仕事が始まってしまわないうちに続けて書いときます(^_^;
前回までで編集すべき動画素材が揃いました。後は編集して作品としてまとめるだけ。
例によって編集作業環境は私の事例ということでご承知おきを(^_^;

<動画編集の方法> Corel VideoStudio X3

私の使っている編集ソフトは VideoStudio X3 ですが2012.2.5現在では VideoStudio X4 が最新版です。どんな機能が追加されているかは知りませんが操作はさほど変わらないかと。

ビデオ編集ソフトというと各社から出ていますが基本はどれも似た様なものと思います。
使用方法は各ソフトのマニュアルを見て頂くとして(^_^;先ずは簡単に手順をば。

1)動画素材(クリップ)や写真等を読み込みタイムラインに並べます。
2)シーンの切り替わり目に入れるカラークリップやトランジション(切替効果)を追加。
 ・私の場合、黒カラークリップを、トランジションは「クロスフェード」や黒い画面に」を常用。
3)カットや色彩調整、タイトルや各種効果・BGM等を付加、好みの形式で出力して完成。

あ、終わってしまった(^_^;

実際はこれだけの作業には違いないですが、大体の流れを作ったら一度全体を流してみます。
ここでやることは気に入らない箇所をバッサリとカットすること。
当然動画素材の前後の余剰箇所、例えば露出オーバーから開始した場合はスタート時点は真っ白けな画面で始まる訳ですがここらはモロに対象でしょうか。

後、微速度動画ならではの重要なカットポイントがあります。そう、チラツキ箇所です。
夕景~夜景、夜景~夜明け等、明るさが急変する場面では天候や撮影条件にもよりますがチラつくことが多々あります。気にしない人はこのままでも構わないのでしょうが私は許せません(笑)
先の撮影編からもチラツキが発生するのは絞り優先モード等の自動露出制御の入っている範囲であり、その後にマニュアルに切り替えてから撮影した部分は基本チラつきません。
条件にもよりますが撮影時間からするとマニュアルに切り替える直前の約5~10分の間、枚数にすると100~200枚ぐらいでしょうか。もったいないですが思い切ってカットしてしまいます。で、つなぎ目はどうするか?

答えは「クロスフェードで繋ぐ」です(笑) (誤魔化し其の一)

雲一つないような晴天であればそうでもないですが、雲や星の動きがある場合はその位置が急に変わる、ようはワープする様な不自然な動画になってしまいます。
クロスフェードで繋ぐことで雲の動きに関して言えばよく注意してみないと解らないくらい自然に繋がってくれます。但し星の動きはそうはいきません。フワっとワープしますが急激にワープするよりはずっとマシです。私的にはチラツキよりは全然許せます(笑)

それとクロスフェードすることで明るさの変化も滑らかに繋がるという利点もあります。
実際このチラつき区間は絞り優先モードで撮影されている為、夕景からの場合、夜景は徐々に浮かび上がるものの空の明るさに変化は殆ど見られません。無用にこの区間が続くよりもクロスフェードによってスーっと暗くなる方が見た目に近く自然な感じになる訳です。
もちろんチラツキを出さずにマニュアルモードに移行できるに越したことはないですがここらはもう思い切りです。仮に動画を公開したとしても見る人はたぶん気にしていません(笑)

次はBGMを付ける際のポイント等。
私の場合、微速度動画は大抵1分ちょいの動画に仕上げていますが、これはたまたま常用しているBGMの縛りから。性格かも知れませんがなるべく中途半端な箇所でBGMを終わらせたくないのです。ようは「終わったー」という感じで終わらせたいのです(笑)
シーンの切り替わり目もまた同様、出来る限りBGMとシンクロさせたいのです。

この為に編集で何をしているか。そう、再生速度の変更です(笑) (誤魔化し其の二)
なるべく気持ちいい箇所でシーンの切り替わり目とBGMをシンクロさせる為にシーン毎の再生速度を調整しています。最近では大体のパターン化してきたのでそれほど面倒な作業ではないですが、やり出すとこれが意外とハマります(^_^;

後、よく使う効果は「パン」でしょうか。(これは別に誤魔化しではない(^_^;)
環境映像等でよく見かける徐々に画が寄ってくるとか引いていくとかのアレです。
静止画に対しては当たり前の様に使っていますが、微速度動画中でも微妙に左右や上下、拡大・縮小等のパンを付加することで印象的な動画にすることが出来ます。
コツは「急激にパンしない」でしょうか。範囲は必要最小限、且つゆっくりとがポイントです。

そんなこんなで「自分流」の動画に仕上げています。
もっと凝った効果を加えた動画も作ってみたいと思いますが残念ながらそんな洒落たセンスは持ち合わせていません。自分が満足できればそれで良しです(笑)

最後にひとつだけ。チラツキの処理(除去)についてです。
これこそ書き出すと長くなりますので下記の過去記事を参照ください(^_^;
各種フィルター効果の比較動画や簡単なスクリプト例も記してあります。

2011/9/4掲載 ソフトによる微速度撮影のちらつき(フリッカー)軽減
2011/10/2掲載 微速度撮影ちらつき軽減テスト(TimeLapseDF複数モード合わせ技)

キーワードは"AviSynth2.5" と "TimeLapseDF"の二つ。ググってください(^_^;
一時はチラツキ除去に燃えてましたが最近ではバッサリカット(笑)が主流です。
そうは言っても使い所によっては非常に有効な手法ですので覚えておいて損はありません。
興味のある方はトライしてみてください(^_^)
------------------------------------------
また長くなってしまいましたがこうして書いておかないと自分でも忘れてしまいそうです。
微速度撮影ってどうやるの?動画化や編集ってみんなはどうやってるんだろ?
始めた当初の私もそうでした。
決して自分のやり方が正しい訳でないことは解っているつもりですが、今まで参考にさせて頂いた各種サイトの様に、これから始めようとされる方の参考になれば幸いです。(^_^)

微速度撮影方法の覚え書き(動画化編)

さて、前回までは微速度撮影動画を作成する為の素材作り、ようは写真撮影について書きましたが今回はその素材を編集して動画にするまでを書いてみたいと思います。
これもあくまで私が使用しているソフト等を基準に書いてますのでご承知おきを。

撮影が終わり手元にあるものは、そう膨大な画像です(笑)
先ずはこれを動画にしないといけません。殆どの場合、撮影された画像はそのカメラ独自の連番で記録されていると思います。形式はともかくこの連番であることが重要です。
大抵は各社毎の記録形式に続き3~4桁の連番になってるのではないでしょうか。
私のカメラ、D5000の場合は、DSC_0001 ~ DSC_0999 迄の4桁の連番となっており1000枚毎に新しくフォルダが生成されます。この仕組みは後に動画化する時にちょっと手間になります。一度に撮影する枚数が999枚以下なら専用の空のフォルダ作って都度それを指定すればいいのですが結局越えた際は面倒なのは変わりないので(^_^;

<動画化の方法> TMPGEnc 4.0 XPress

最近では様々な動画エンコードソフトがありますが10年以上前、私がエンコードを始めた頃の定番ソフトと言えば当時はまだフリーしかなかった TMPGEnc でした。現在、私が使っているのはペガシスから出ている有料版ですがフリー版でも同様の作業が出来ると思います。
Windowsムービーメーカー等、フリーも含めて同様に動画化出来るソフトは多い様です。

動画化の方法はいたって簡単。箇条書きするとめんどくさそうですが(^_^;

1)画像を任意のフォルダに保存。(続きが0001番からの場合は別フォルダへ保存)
 ・ブレ写真等を省く場合は前後何れかの画像と置き換える。欠番にすると黒画面が出現!
2)新規プロジェクトの作成画面を開き「連番最初の画像のみ」をドラック&ドロップ。
3)フレームレート等を指定してクリップとして追加。(私の場合は30fpsとしています)
4)続きがあればそのフォルダから3)と同様にクリップを追加し入力設定へ。
5)好みでカットやフィルター編集を施し出力設定へ。(明度・色味・クロップ・ノイズ除去等)
 ・例えばクロップの場合、オリジナルの3:2(2144x1424)を16:9(2144x1206)へ等。
6)動画形式を指定。("Windows Media Video 9"を常用)
7)同一シーンでクリップが複数の場合は「全てのクリップを連結して1ファイルを指定」
8)画像サイズ・アスペクト比・ビットレート等を指定してエンコードへ。私の場合は、
 ・サイズ 1920×1080(ようはフルHDサイズ)
 ・アスペクト比 16:9
 ・フレームレート 30fps(プログレッシブ) 素材がそうなので当たり前(^_^;
 ・エンコード&ビットレート 1パスCBR 5000kbits/sec 程度。(ここらは気分ですが)

で、後はエンコードを実行すればめでたく動画のできあがり。(^_^)
必要なシーン分この作業を繰り返して「動画としての素材」を作っておきます。
お決まりのフィルター処理やエンコード条件があればプロファイルとして保存しておくと吉です。

ここまでで動画素材(クリップ)が揃いました。後はいよいよ編集作業です。
実際このTMPGEncでも動画の結合、簡単なタイトルやコメント、音楽等を付けることが出来るので完結した作品に仕上げることは可能です。後々の編集作業が面倒ならここで終了!(笑)

編集作業ではこの動画素材や場合によっては写真・デジカメ動画等も使いタイトル・コメント・音楽等を付加して完成作品とします。この作業の中で各種の誤魔化しも行います(^_^;
続けて書こうと思いましたが長くなったので編集(誤魔化し)作業の詳細は次の記事にて。

お家からの冬夜景(^_^;

いくら天気が良くても寒くて出かけられませんがな(^_^;
なんて軟弱なこと言ってると思うでしょうがホントに寒いんです。
昨日の甲府の朝なんかは氷点下9度近くだったとか。夜も連日零度近くいってるのでは?
先ずは身の安全が優先です(笑)

この寒さなら自宅からでも随分綺麗な夜景が撮影出来るハズ!
という訳で何枚か撮影してみました。幸い自宅の周りには視界を大きく遮る様な建物はありません。それなりに夜景らしい夜景を見ることができます。

20120130222417_r

西方の夜景です。(撮影日:2012//1/30 カメラ:P300 手持ちフルオート)
たまたま月と金星が並んでたので仕事帰りに夜景と共に撮影してみました。
さすがにノイズが酷いですがこうしてリサイズするとまあまあ見られるもんです。

20120204192141_r

見ての通りほぼ同じ方角でもう一枚。(撮影日:2012/2/4 カメラ:D5000)
この方角が明るさ的にもいちばん見栄えするかな。写っているのは左からNTTの鉄塔ビル、グランパーク、アピオです。この一帯は甲府市ではなく中巨摩郡昭和町という地域ですが甲府市と隣接した割と賑やかな一帯です。

20120204192533_r

甲府駅から愛宕山の県立科学館方面です。
左側の目立つビルが甲府駅近くのセインツ25。その奥が積翠寺方面で一番上部の明るい点がたぶん「ホテル要害」。すぐ右手には愛宕山県立科学館のプラネタリウムドームを見ることが出来ます。この2カ所から見られる市街地近傍夜景も綺麗なものです。

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最後は東側。石和方面、山梨市・甲州市方面となります。
ちょっと遠方なので派手な夜景ではありませんが冬場はバックの山並みと併せてキラキラとした綺麗な夜景を見ることができます。高台の明かりはたぶん先日訪れた「勝沼ぶどうの丘」や「牛奥みはらしの丘」あたりではないでしょうか。

おっと、富士山が見える南方、南東方面の夜景を撮り忘れました(^_^;
この方角には結構ごちゃごちゃ建物があって見栄えが悪いので割愛します(笑)
実際には境川(坊ヶ峯)や八代ふるさと公園方面を望むことができます。

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