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2011年11月

甘利山の朝とご来光(2011/11/26)

雲海の早朝甘利山は撮れました。でも何かもの足りません。
綺麗な朝焼け、そして富士山とご来光が撮りたい!!

という訳で懲りもせずにまたまたやって来ました(^^;早朝の甘利山です。
駐車場で車を降りて先ずその星空の見事さに圧倒されました。凄い綺麗!と同時に停めてある車の多さにもビックリ!ほぼ満車状態(笑)いったい撮影場所はどうなってるんだろう(^^;
まずは写真から。

20111126052637best169_r_2

後で聞いたら当日の甲府市内の気温は氷点下だったとか。
ということは現地はゆうに氷点下5度を下回っていたと思われます。こりゃ寒いわ。

でもさすがは真冬の空気感です。遠方までパキパキの極上夜景が眼下に広がります。
現地には案の定大勢(20名以上)の本気写真家が来られており正直入り込む隙間さえありません。完全に出遅れです。富士山が樹木に被るギリギリのポイントになんとか落ち着いたのが到着してから約10分後(^^;時間は既に5時半を回り完全に白み始めています。

最初にD5000のちょい本気モードで数枚と思ってましたが微速度撮影に入る為にはそんな余裕はありません。慌てて撮ったのが上の1枚ですが微速度撮影で常用しているSサイズ&画質(BASIC)&ISO感度(1600)でそのまま撮影。そりゃ荒れ荒れにもなりますわ(^^;
とりあえず16:9にトリムとレタッチしましたが素材が悪いとなんともなりません。残念。

後はP300で撮った写真を2枚。これすら撮影場所に困ったぐらいの混み様(^^;

Dscn1412best_r Dscn1431_r

いつもならP300では落ち着いてじっくり撮るところですがまったく余裕がありません(笑)
結局静止画は満足な夜景を撮影することは出来ませんでしたがご来光はホント綺麗でした。

さて、どちらかというと今回はこちらがメインの微速度動画です。
本気モードの静止画は来年までお預けです。

本当は夜景部分をもっと長く撮りたかったのですが完全に機を逸してます(^^;
でもご来光はバッチリ!狙った訳でないですが画のど真ん中に来てくれました。
今年最後の甘利山を飾るにふさわしいお天気と画が見られて満足です(^^)

さて、最後はP300の動画をば。
朝焼けと日の出直前、完全に明るくなってからの撮影現場周辺の様子です。
これでも数人撤収された後。もうホント、人大杉(笑)

来年春までさようなら~、甘利山!

新道峠の動画(2011/11/13)

おっと、出し忘れました(^^;
2011/11/13に撮影した新道峠の動画です。写真はこちら

まずはD5000の微速度動画から。

先日掲載した夜景写真だけでも十分満足でしたがやっぱり微速度動画がないとね(^^;

ほぼ晴天に恵まれ、というか自宅から富士山方面の空模様を確認してから出掛ける訳ですから大体間違いはありません(笑) 現地までは小一時間ってところでしょうか。
ちょっと雲も少なく霞みも出て若干変化のない眠い画になりましたがやはり綺麗です。

ここに至る林道も今月末で通行止め。この記事書いてる時点でもう時間切れです。
早朝撮影してそのまま会社へ!も可能ですがさすがにそこまで元気がありません(^^;

お次は恒例のP300動画です。

当日の撮影現場にずっと常駐していたのは私と一組のカップルさんのみ。
楽しそうに語らいながら撮影するお二人さんの声が聞こえます(^^;

動画はまだ結構明るいうちに撮影しているので夜景は寂しいものの富士山と暮れゆく空はそこそこ綺麗に撮れたと思います。真冬だともっと綺麗なんだろなぁ・・・
強者は通行止めゲートから小一時間歩いて行かれるとか。私にはちょっと真似出来ません(^^;

笛吹川フルーツ公園(2011/11/20)

今朝の甘利山撮影を終えて下界に降りてみるとえらい曇天。そりゃあの雲海の下じゃ(笑)
で、日中色々しているうちにみるみる間に快晴になってくるじゃありませんか!
これは何か撮りに出掛けないといけません(^^;

という訳でやって来たのは山梨県山梨市の笛吹川フルーツ公園です。
山梨県の夜景スポットとしては定番中の定番ですが意外にも夕暮れ、いわゆるトワイライトな時間帯に訪れたことはありません。広大な公園なので撮影ポイントは沢山あるのですが今回は公園の最上部、富士屋ホテルの上方あたりからの撮影とあいなりました。

20111120__r_2

とにかく見える範囲が広いのでパノラマでいきます。
ここからは甲府中心部は望めませんが眼下に山梨市、遠方には八代方面の夜景が広がります。
さすが観光地だけあって撮影現場にはひっきりなしに団体客やカップルが訪れます。三脚を立てた僅か1m隣りには足湯が(^^;微速度撮影はカメラ任せで足湯を楽しむことも可能です(笑)

さてその微速度撮影動画をば。あ、足湯には入っていません(^^;

さすがに富士山は小さく迫力はありませんが、やっぱり良いアクセントです。
暮れゆくにつれて赤みを帯びる空、徐々にライトアップが始まるホテルと公園、煌めき始める夜景と車の流れが相まっていつもの夜景とはまたひと味違った動画になったと思います。

そうそう、普段の撮影現場は当然一般の観光客など来ない様なところばかりで寂しい限りですが、ここはまあ賑やかなこと。日曜の夜ということもありまだ客足は少なかったと思いますが団体のオバさま軍団は足湯で騒ぐは、入れ替わり立ち替わりカップルが傍らで楽しそうに記念撮影するはで落ち着きません。寂しいところに慣れすぎたかも(^^;

さて最後はP300による動画です。

ちょっと暗すぎたかな?例によって明暗部に結構ノイズが乗っていますがご容赦を。

随分と左肩上がりの画になっていますが実際に目でみた感じもこんな印象でしょうか。
甲府盆地よりも山梨市側に向かい標高が高くなっているのは間違いありません!
とは言ってみたもののやっぱり左肩が上がり過ぎかも・・・(^^;
あ、小さくちゃばちゃばと音が聞こえませんか?これがすぐ隣の足湯です(笑)

甘利山の朝と雲海(2011/11/20)

またやって来ました、甘利山です。でも今度は朝。
例によって出掛ける前にP300の好感度で夜空を撮影したところどうも雲行きがよろしくありません。甘利山への道も今月いっぱいで通行止め、エイやっ!(^^;と出掛けました。

自宅から走ること小一時間、さほど寒くはないものの標高1700mの駐車場にはポツポツと雨が降っていましたが意を決して撮影ポイントへ向かいます。
着いてみると雲海の下には甲府盆地の夜景がチラリと!で、D5000で早速一枚パチリ。

Dsc_0008169_r

おお!なかなかいい感じ!かな?(笑)
現場には時折小雨がパラつくなか10人程の方が撮影に来られてたでしょうか。皆さんコンディションの悪いなかカメラにカバーかけて一心不乱にシャッターを切られています。

さて、私はD5000で数枚撮影して早速微速度撮影へ。後はいつもの如くP300の出番です。

20111120__r

夜も明けてくると盆地はほぼ完全に雲海に覆い尽くされました。富士山も雲海上に顔を出してくれてますが上方の雲に隠されてしまっています。画的にはちょっと残念感もありましたが陽が昇ってから雲間から射し込む光が雲海を照らしなんとも幻想的な光景を見せてくれました。
その様子はお次の微速度撮影動画で。

目で見ているとその動きは殆ど解りませんが微速度動画にしてみると一目瞭然。
雲海の名のとおりその動きは正にうねる波そのもの。実にダイナミックです。
ちょっと残念だったのが冒頭の盆地夜景が見えてる部分かな。
雨降りでカバー代わりにした三脚ケースが風でちょい前に。見事にケラレています(笑)

あ、今回から細かい撮影条件等はなし(^^;
だいたいパターン化してきたのでそのうち覚え書きとしてまとめ書きしようと思います。

最後はP300で撮った動画をば。
結局最後まで富士山は全体を見せてくれませんでしたがこういった風景もなかなか狙って見られないと思うと思い切って来てよかったと思います。なんて言っても私なんかは地元ですし、遠方から来られてる方に比べれば恵まれてますよね。

新道峠 夜景(2011/11/13)

ついにやってきました。新道峠です(^^)
今年6月の早朝に日の出の時間もよく調べずに訪れて見事惨敗(^_^;
その後すぐに山頂付近の残雪も消え去り画的には寂しい富士山となっていましたが、先日ついにそれらしく冠雪!これはもう撮りにいくしかありません。

甲府市内から笛吹市方面へ、鳥坂峠&トンネルを越えて河口湖へ抜ける若彦トンネルを目指します。トンネル手前からすずらんの群生地方面へ進み15分程車を走らせた終点が新道峠への入口です。整備された登山道を登ること10分足らずで今回の撮影ポイントとなります。

と言うわけで今回は写真のみ2枚をば。

20111113172550best_r

撮影日時:2011/11/14 17:25 撮影場所:新道峠 (山梨県笛吹市芦川町)
撮影情報:カメラ Nikon P300 プログラムオート(F1.8 露光4秒) ISO160 WB:晴天

肉眼では相当暗いですが典型的なトワイライトな時間帯の一枚です。
夜景も富士山もこの時間帯ならば P300 のプログラムオートで綺麗に撮影することができますが、完全に日が落ちてからは夜景も闇に浮かぶ富士山も綺麗に撮影することは困難になります。無理にISO感度を上げて明るくしてもノイズが酷くなるだけでした。

お次は1000枚越えのインターバル撮影を終えた D5000 のちょっと本気モードの一枚。

20111113184908best_r

撮影日時:2011/11/14 18:47 撮影場所:新道峠 (山梨県笛吹市芦川町)
撮影情報:カメラ Nikon D5000 Mモード F5.6 露光30秒 ISO400 WB:温白色蛍光灯(3K)

まだ月明かりは無い時間帯でしたが暗闇に慣れた目にもうっすらと富士山は確認できました。
バルブ撮影でもよかったのですが面倒だったので(笑) ISO400なら許容範囲かな。
ここのところ D5000 はインターバル撮影専用機と化してましたが、この一枚を見るとやはりコンデジとの差は歴然。もっとちゃんとした写真を撮ってあげないといけませんね(^_^;

当日の撮影現場には先に来られていた一組のカップルが楽しそうに写真撮影(かなり気合いの入った)されていましたが、私が約2時間近く滞在して撤収する頃になってもまだ撮影を続けられていました。それほど寒くはなかったですが男性はまだしも、女性の方はトイレとか大丈夫だったんでしょうか?まあ余計な心配ですが(^_^;

後、帰り間際に「いい写真撮れましたかぁ(^^)」と現場を訪れたお父さん。
聞くとなんでも月1回のペースで京都から来られてるとか。(凄い!)
今回の現場から黒岳方面に5分ほど登ったビューポイントからだと視界を遮る木々もなく実に見はらしが良いとのこと。行ってみたいですが今月末には冬季通行止めになってしまいます。
来年また暖かくなってから下見のうえ是非訪れてみたいと思います。

撮影機材紹介 シューティングバックNEO リュックM

久々にカメラ機材の紹介をば。
今回はカメラのキタムラで購入した「シューティングバックNEO リュックM」です。

今まで私が常用していたカメラバックと言えばショルダータイプのみ。ずいぶん昔にかみさんに買ってもらった一応ブランドもののカメラバックが本体+レンズ3本+小物色々となかなかの収容量で重宝して使っていたのですが、いかんせん撮影現場は大抵が山の上(^_^;
やっぱりリュックタイプが便利、且つ機能的ってことで悩んだ末購入したのがこのバックです。

Photo_4

まあ見た目も大事ですが別に見てもらうために買う訳ではありません。機能優先です。
写真のとおりですが気に入った点は次の3つ。

1.バックを下ろすことなく機材の取り出しやレンズ交換が可能。
2.自分的には十分な収容量。ポケット類もそれなりに充実。
3.小ぶりな(縮長の短い)三脚であればリュックに取付可能。

機能面で言えばこれらが決め手でしたがやっぱり最後はお値段でしょうか(笑)
近所のキタムラに現品はあったのですが数百円安く買う為にわざわざキタムラネットで会員価格で購入、約1時間後に入荷メールをもらい同じ店舗で受け取りです(^_^;

Photo_2

現物はこんな感じ。さすがに高級感はありません。くどい様ですが機能優先です(笑)

右の写真の様に2段階で開くというのも地味ですが良く考えられています。
夜景撮りでは移動しがてらバックを下ろさずに撮影というケースは殆どありませんが、実際にやってみるとレンズ交換等の作業が柔らかいインナー上で行えるので安心感は抜群。ハイキングや山登り等でちょっと立ち止まってサクッと撮りたい時にはありがたい機能です。

という訳で購入して1ヶ月ほどですがショルダーバックでも十分な撮影現場にもこのリュックを毎回持ち出す様になりました。私の場合は使い辛い機材はすぐにお蔵入りになるのが常です。
このリュックは長く使える一品になりそうです(^^)

甘利山からの富士山と夜景(2011/10/29)

さて、早朝はみはらし広場、で仕事行って(^_^;そして夕景は甘利山です(^^)
約1年ぶりの訪問になるでしょうか。冬季通行止めになる前にと天気を見計らって出かけました。本当は朝焼けが期待できる早朝に訪れたかったのですがまた次の機会ってことで。

いつもの様にNikon P300で撮影した写真をば一枚。

20111029173318up_r日時:2011/10/29 17:33  撮影情報:プログラムオート(露光:3秒 F2 ISO160) WB:蛍光灯

甲府市内では冬場になると赤富士を拝めることも多いのですが、甘利山からの夕景では方角的にも赤富士や夕焼け空を見ることはできません。とは言ってもやはり富士山の存在感は十分。若干の霞みはあるものの変わらず美しい夜景を見せてくれました。

当日の撮影ポイントには夕景の富士山と夜景を求めて入れ替わり立ち替わりで10組以上の方が来られていたでしょうか。さすが人気スポットだけのことはあります。
これだけ大人数で賑やかにやっていれば熊も寄りつかないでしょう(笑)

毎度同じパターンですがNikon P300での動画です。

今回はエンコード時にノイズフィルタをかけていますが若干のっぺりした感じになってしまいます。フルサイズで見るのでなければノイズ処理しない方が精細感が出ていいのかも知れません。

さてさて、微速度撮影動画です。
いつもの様にシャッタースピードがインターバル間隔を越えたタイミングでマニュアルモードに切り替えていますが、条件の良い天候だったものの切り替え直前には若干のチラツキが発生してしまいました。これまた編集時にサクッとカットしてお約束のクロスフェードです(^_^;

<撮影覚え書>
共通:カメラ D5000 Sサイズ BASIC 中央重点測光 f5.6 WB:蛍光灯
前半1:絞り優先モード ISO1600 インターバル5秒 約500枚撮影
前半2:Mモード ISO1600 露光:4秒 インターバル:5秒 約300枚撮影
後半 :Mモード ISO1000 露光2.5秒 インターバル3秒 300+300=600枚撮影

WB蛍光灯(4K)ではちょっと青っぽくなりすぎたかも知れません。
WB太陽光だと富士山や空は割と見た目に近い色合いになるのですが夜景が黄色くなり過ぎてしまいます。後半のアップは同じWB蛍光灯でも3K辺りにして撮影していますがこの辺りは被写体となる夜景や天候で適宜加減するしかありません。

そうそう、撮影に来られていた数人のグループの方々、微速度撮影が余り解らなかった様で懐中電灯をピカピカされたり三脚付近を頻繁に歩かれたりとちょっとヒヤヒヤさせられました(^_^;
「すみませーん、連続撮影しているのでちょっと光を落としてもらえませんか」とお願いしたところ「バルブをやられている様だから電気消してー」とお仲間に声がけ。
まだまだ微速度撮影の認知度は低いんでしょうかねぇ(^_^;

和田峠 みはらし広場の朝(2011/10/29)

久々に和田峠のみはらし広場にやってきました。
実はちょっと前の夏場に微速度動画に挑戦したのですがあいにくの天気でまったく見栄えがせず動画にしたもののお蔵入り。今回はそのリベンジって訳です。

まずは写真から。いつもの如くD5000のインターバルの傍らで撮影した1枚です。

20111029052801up_r日時:2011.10.29 05:28 カメラ:Nikon P300 Pモード(絞り:f2.8 露光:2.5秒)WB:自動

普段なら夜景撮影時はWBを蛍光灯とするところですが色合い的に自動が一番良い感じとなりました。雲がないので綺麗な朝焼けという訳にはいきませんでしたが霞みがちなものの結構いい感じの色合いが出たと思います。

写真を見ていて気がついたのですが右下に見える樹木のすぐ左隣りに夜景に被る樹木があったハズなのですが知らない間に消えて無くなっていました。
見栄えが悪いからと誰かが伐採でもしたのでしょうか?(笑)

お次は恒例のP300による動画です。

前回の鶯宿峠でも同様でしたがグラデーション部分には結構ノイズが目立ちます。
この動画はノイズフィルタ等の処理をしていませんが撮って出しのオリジナル動画でも殆ど変わりありません。コンデジにあまり高望みもしてはいけないのでしょうが、こういったシーンはやっぱり不得手の様です。

最後は微速度撮影動画です。
天気が良いに越したことはないのですがちょっと良すぎです(笑)
雲の動きと映える朝焼けは叶いませんでしたが薄闇に現れる富士山、日が昇るに連れて霞みの中に浮かび上がる甲府盆地の街並みが印象的な動画になりました。

<撮影覚え書>
共通:カメラ D5000 Sサイズ BASIC 中央重点測光 f5.6 ISO1000 WB蛍光灯
前半:Mモード 露光4秒 インターバル5秒 約500枚撮影
中盤:絞り優先モード インターバル5秒 約600枚殺意
後半:Mモード 露光1/4000秒 インターバル5秒 約300枚撮影

前半(夜景)から中盤(薄闇)の繋ぎはいつもの如く露出インジケータが中央になった時点で切り替えています。朝はこの方法でほぼ自然に繋がります。
但しこのまま(露出優先)放っておくとグングンとシャッタースピードが上がり日が昇る頃には明るい空に露出が合ってしまい街並みは真っ暗に(^_^;
自然に明るくする為には適当なタイミングでラストのシャッタースピードのままMモードに切り替える必要がありますが今回はそのタイミングを逃してしまいました。動画では明るさの変わらない単調なシーンが数秒続いたのでそこはバッサリとカット。雲の動きがないので無問題です(笑)
今回の撮影条件だとシャッタースピードが1/1000~1/2000の間になった辺りでMモードに切り替えた方が良い結果となったかも知れません。次回の早朝撮影の課題です。

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